Photoshop CS3

PhotoshopCS3の日本での発売日が発表されました、
私も今回ひさびさにアップグレードしようかと思ってるのですが、
今バージョンからExtendedエディションというグレードが追加されるらしいので
Extendedと通常版とは機能面でどう違うのがちょっと調べてみました。
Adobe Photoshop CS3: 新機能紹介
どうやらExtendedエディションには3Dオブジェクトを読み込んで表示、
その上テクスチャを編集する機能があるそうで、
しかもそのまま以前エントリにした3Dモデルを埋め込んだPDFを作成する事が出来るようです。
う〜む2万円よけいに出す価値があるほど使い物になるのか気になるところですが
ちょっとExtendedエディションにアップグレードしてみますかね。
しかし新しいCS3のアプリケーションアイコン、最初何かと思いました、
青い四角の中にpsて....シンプルすぎ、プレステかよw
関連エントリ_
PDFが3D対応に
関連リンク_
Adobe:Adobe Photoshopファミリー
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Maya 8.5購入

Maya8.5購入しました〜、もちろんMac版w
はぁ〜これからは好きなだけ部屋のMacでMaya出来るよ〜。
しかしここでまた罠が.....私の使ってるMacのビデオカードでは、
Mayaのハードウェアシェーディングに対応していない....、
ビューポートでノーマルマップとか確認出来ないよ、
いろいろ調べて確認したはずなんだけど見落としてた....、
7.0.1のPLEなら表示出来るのに、なぜだ?
Macで3Dやろうとするといろいろ苦労するなぁw
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Maya 8.5
Autodeskが、インテルMacにも対応したユニバーサル・バイナリ版の Maya 8.5をリリースしたと発表しています。
仕事でも使ってるので個人的にもmaya買おうかな〜と思ってたんですが、
今までインテルMacに対応してなかったので躊躇してたんですけど
これで買わない理由はなくなりましたなぁ〜。
しかしMac版でいいのかな〜、やっぱ3Dはwindowsの方がいいかとも思うんですが、
でもやっぱMacでやりたいんだよね、悩むなぁ〜。
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SpaceNavigator
 
Logitechの子会社で様々な3Dインタフェイスを販売する3Dconnexionが
各種3Dアプリケージョンに対応した新しい3D入力デバイス、SpaceNavigatorを発表しました。
これまでもこういった3D入力デバイスというのはありましたがどれもプロ用で
とても高価なものでした、今回の製品はわりと比較的手の届きやすい価格帯での発売です。
3D入力デバイスが実際どういったものなのかはこちらのYouTubeに上がっている
Google EarthでのSpaceNavigatorのデモ映像をご覧ください。
Google Earthではビューをドラッグしたりズームする場合、
ツールを切り替えて行う必要があり同時には出来ませんでしたが、デモ映像では右手にマウス、
左手でSpaceNavigatorを操ってビューのドラッグとズームを滑らかに操作しています。
一方3Dアプリケーション上ではビューの移動、回転、拡大などをする際には
主にショートカットキーを押しながらマウスで操作しますが
SpaceNavigatorはそのビュー操作専門のデバイスと言う事なのでしょうね
しかし実際の使い心地はどんなもんなんでしょう、気になります。
さらに気になる値段ですが SE(スタンダードエディション)は業務用に使えるライセンスつきの製品でAmazon価格で20790円
個人ユースでのライセンスはPE (パーソナルエディション)となりAmazon価格で9980円、
製品は同じモノのようですがSEはメールや電話によるテクニカルサポートも提供されますが
PEはWeb上でのみテクニカルサポートが受けられるようです。
サポート環境はWindows XP SP2の32ビット版および64ビット版、USB1.1/2.0で接続、
対応アプリケーションについてはこちら、3大メジャー3DアプリであるMaya、Max、XSIに対応しています。
私も早速Amazonで注文しました、仕事で使ってみて良かったら自分用にも買おう。
関連リンク_
Engadget Japanese:SpaceNavigator:Google Earthでも使える普及価格3Dコントローラ
INTERNET Watch:Google Earth対応3Dマウス「SpaceNavigator」、Logitech子会社が発表
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今度はMAYA
唐突ですが今度の仕事のツールはMAYAです、
3D(特にゲーム)やってるとツールのトレンドもどんどん変わってくるのでついていくのに苦労しますw
今回MAYAを触るのはほとんど始めてだったんですけどこりゃいいですね、
特に気にいったのは3Dペイント機能、このMAYAのペイントはほとんど実用に耐えるレベルになってると思う、
ちょと無茶すればPhotoShopとかいらないかもw、やっぱ3Dモデルに直接塗れるというのは便利すぎるなぁ、
モデリングの機能もほとんどLightWaveにも負けてない.....、むしろ勝ってる部分も多いし、
彼のモデラーとしての役目も終了ですかね。
んで、今回MAYAのマニピュレーションの習得用に買ったのがこれ、

Autodesk MAYAビジュアルリファレンス
この本は各コマンドの機能がビジュアルで示されていてわかりやすいです、
オートデスク公認だし、オートデスクだって?苗字も変わっちゃったんですねw
3D初心者の人はチュートリアル形式の方がいいだろうけど、
乗り換えの人にはこういったリファレンス形式のものが向いてるかな。
まだまた勉強中だけどMAYAいいなぁ、個人的にも購入したくなって来た、
Mac版もあるし、次回のお仕事ツールがMAYAという事だったので
LightWaveのアップグレードもちょうど迷って見送ってたとこだし...。
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LightWave v9 先行アップグレード
D-STORMが、
本日より公開されたLightWave v9 日本語ホームページにて、
LightWave v9の先行アップグレードの受付を7月7日より開始すると発表しています。
いよいよ来ましたね、v9、
先行アップグレードの料金は8.x からだと45000円かぁ〜、
ゲーム制作ではもうほとんど使われなくなったLightWaveですが
私は今回もアップグレードしますよ〜、
仕事ではmayaとかXSI使っていても心はいつもLightWaver.......w
あ、そういえばv9のOSX版はUniversal Binaryで提供されるのだろうか.....?気になる。
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3D HORIZON "schoolgirl"
もうひとつ3D HORIZONでの表示テスト、
未購入だと1000頂点までしか使えないので頭だけになってしまったw
| カメラ操作_ |
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| 左 マウスドラッグ |
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モデルの回転移動 |
| 右 マウスドラッグ |
: |
モデルの前後移動 |
| 左+右 マウスドラッグ |
: |
モデルの平行移動 |
自分のページに直接3Dモデルをぺたぺた貼れるのは便利だねぇ....。
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3D HORIZON
ブラウザで3Dモデルが表示出来るというJAVAアプレット、3D HORIZONを試してみました、
1000頂点までのモデルならフリーで利用出来るようなのでこの前作った荒巻を表示、
ちなみにJavaが有効になっていないと見れませんよ。
| カメラ操作_ |
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| 左 マウスドラッグ |
: |
モデルの回転移動 |
| 右 マウスドラッグ |
: |
モデルの前後移動 |
| 左+右 マウスドラッグ |
: |
モデルの平行移動 |
出力するにはメタセコイアのファイル形式を通じてコンバートする必要がありますが、
かなり簡単な手順でブラウザ表示が可能です。
現状の問題点としてはやはりパフォーマンスかな、
しかしブラウザさえあれば環境を問わないというのはかなりの強みですね。
関連リンク_
3Dホライズン公式サイト
metaseq.net(メタセコイア公式サイト)
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LightWave 3D [9] 機能紹介ムービー
D-STORMのサイトにて。
次期バージョンであるLightWave 3D [9]の新機能を紹介したムービーが公開されています。
ハイこちら↓
LightWave 3D [9] デモビデオ公開ページ(要QuickTimePlayer)
本家ではちょっと前から上がってましたがやはり日本語の字幕があった方がわかりやすいですね、
大きく変わったと感じたのは新しい機能の追加されたカメラと、ノードベースのサーフェイス設定でしょうか、
その他もいろいろと進化したように見うけられますが、現バージョンで一番不自由だと感じている
ボーン関係について一切触れられていないのが気になります。
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PDFが3D対応に
Adobeが3Dモデルの表示と編集に対応したPDFの作成ソフト
「Adobe Acrobat 3D」を発表しました。
私が興味を引かれたのはPDFが3Dモデルに対応したという点、
3Dモデルのデータが埋め込まれたPDFを無償ダウンロードが可能なAdobe Reader 7で閲覧すれば
環境を問わずに3Dモデルの表示が可能となります。
今までWin、Mac問わずほとんどのPC環境で見られる3Dファイルのフォーマットというのが無かったので
3D PDFにちょっと期待してます、私のサイトでもモデルデータなどを公開していますが
閲覧できる環境の多いフォーマットで公開した方が多くの人に見てもらえますからね〜。
現状では「Adobe Acrobat 3D」以外に3D PDFを書き出せるソフトはまだ少ないようですが
通常のPDFを作成できるアプリケーションは多いので今後はメジャーな3Dアプリケーションでも
3D PDF出力に対応してくれるといいなぁ、個人的にはLightWaveが対応してくれるとうれしいです、
表示の方ではAdobe Reader以外には3D PDFを表示できるアプリケーションもまだ無いようで
OSX付属の「プレビュー」で3D PDFを見ると2Dの画像として表示されます
将来的には3D PDFの表示に対応してくれるのでしょうかね、そうなるとさらにうれしい。
3Dモデルの埋め込まれたPDFのサンプル↓(右下の画像がぐりぐり回せます)

Adobe Readerのダウンロードページはこちら
3D対応PDFファイルのサンプルはこちら(PDFファイル)
2006/02/12追記_
ネットを徘徊中にこんな記事も発見、
とめどなく、CG雑記: 3Dデータの公開の仕方
こちらの方も3DPDFに関して同じような使い方を考えておられるようで、
とってもシンパシー。
関連リンク_
MYCOM PC WEB:米Adobe、3DモデルをPDFに埋め込む「Acrobat 3D」発表
PC Watch:アドビ、3Dモデル対応の「Adobe Acrobat 3D」
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faogen

仕事先の人に教えてもらってちょっと試してみてすごく便利だったのでエントリ、
ビデオカードのチップでラジオシティ計算を行いその結果をテクスチャか頂点カラーに出力できる
Windows2000/XP用スタンドアロンアプリケーションfaogenです。
このツールが有れば高価な3Dアプリケーションを持っていない人でも
テクスチャ、頂点カラーへのラジオシティ焼き込みが可能になります。
使い方はチュートリアルページにてフラッシュアニメで見る事が出来ますし割と簡単、
シェアウェアで値段は$39.95ですが14日間は試用期間で全ての機能が使えます。
ちょいと使ってみた感想としては_
普段使ってるLightWaveのSurface Bakerというレンダリング結果を焼き込むプラグインと比べても
ビデオカードのチップでラジオシティ計算を行っているのでとても高速だしレンダリングノイズが出ないのもすごい、
(かわりに要求されるカードのスペックは高いです)。
あとこのツールはUVのエッジを少し拡張してレンダリングしてくれるという機能が有りこれもイイ!
ただ、焼けるのは白色の全方向からの均等な照明だけなので使い方は限定されますが
ゲームキャラ等のリアルタイム表示のモデルには果てしなく便利。
インターフェースと焼き込み結果のサンプル(faogenのサイトより引用)

ダウンロードはこちら
チュートリアルページはこちら
必要システムは以下のとうり
・ Windows 2000 又は Windows XP
・ .NET Framework 1.1
・ ATI Radeon 9500以降、又は NVIDIA GeForce FX以降
(ビデオカードのドライバは最新のものにしておく必要が有ります)
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LightWave 3D 8.5 日本語版アップデータ

D-STORMより、
LightWave 3D [8] version 8.5 日本語版アップデータが公開されています。
今回の目玉は64bitプロセッサーとOpenGL2.0への対応ですがMac版ではどちらも未対応、
しかもOSX10.4に正式対応してくれるかと思いきやまだ検証中との事、
なので今回のアップデートはスルー、
なんか最近Mac版のサポートおざなりになって来たなぁ...。
他にも細かいアップデートなどもあるのでしょうけど今はこの環境で特に問題ないので
次のバージョンを待ちます。
2005/11/15追記_
今日なんだかレイアウトでF9レンダーすると必ず落ちるという症状に見舞われたので
8.5にアップデートすれば直るかと思い試しに入れてみました、
症状は治ったのですが、それ以外にwindows版のみのはずの
OpenGL2.0対応カードでのGLSL HWシェーディング表示のチェックボックスがありました
試しにチェックしてみるとなぜかうまく動作しているようで、
モデルのスペキュラーマップがプレビュー表示に反映されているでは無いですか〜
もしかしてMac版はハードウェア表示には対応していなくてソフトウェアでやっているの?
なんだよ、そういう事ならちゃんと書いておいてくれればいいのに....、
まあこれはこれでプレビュー精度が上がったので良しとしよう。
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LightWave 3D [8] 値下げ

D-Stormのwebサイトにて
LightWave 3D [8] 希望小売価格の改定のお知らせが公開されています。
希望小売価格が128,000円(税別)となり大幅な値下げです
最近私の仕事関係では3ds MAXやMAYAなどのアプリにシェアを奪われているようですが
今回の値下げでコストパフォーマンスはかなり上がったと思いますので
LightWaveにはまだまだがんばってほしいものです、とりあえずまだModelerは手放せません、
あと[8]だけのつなぎの価格ではなく[9]が出てもこの価格のままいってもらえるとうれしいんだけどなぁ。
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LightWave 3D 8.3B 日本語版アップデータ
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LightWave 3D 8.3 日本語版アップデータ
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LightWave 3D 8.2.1 日本語版アップデータ
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六角大王ビューワーメーカー
六角大王Superの開発・販売元の株式会社 終作が
六角大王ビューワーメーカーを公開しています、
六角大王Super4(Win/Mac版)の正規ユーザーのみ無償でダウンロードできます。
このビューワーメーカーを使うと六角大王Super4で作成した3Dデータを簡単に
単独アプリケーション形式の3Dデスクトップマスコットに変換できます。
ダウンロードはこちら
とりあえず私も以前作ったセイスモサウルスのモデルで作ってみました、
こんな感じでデスクトップ上に直接表示されていろんな角度で見ることができます。

↓からダウンロードできます。
download: ROK viewerページへ
残念ながらWindows2000/XPのみ実行可能です、
Windows2000をお使いの方はこちらのDLLをインストールする必要があります。
このような形式で配布すれば3Dソフトをもたない人にも作品を見てもらうことができますね、
気軽にデスクトップでぐりぐりまわせるので楽しいス、
しかしMac版がないのがすごく残念。
関連リンク_
株式会社 終作
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LightWave 3D 8.2 日本語版アップデータ
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LightWave 3D [8]

LightWave 3D [8] 先行アップグレードのCDが届きました、
時間があまり無いのでインストールしただけですが、
今後いろいろ触っていこうと思ってます。

レイアウトのOpen GLプレビューで透過マップが使えるようになったのはうれしいですね(今更な感じもしますがw)。
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LightWave 3D [8] 先行アップグレードサービス
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LightWave 3D [8]最新情報
D-stormのLightWave 3D [8]に関する最新情報が更新されています。
あと、ディ・ストームのメーリングリスト「infoSTORM ONLINE」によると
LightWave 3D [8]日本語版は2004年4月下旬リリース予定だそうです、
発売にあわせたイベントパーディーもやるようです、くわしくはこちら。
どうやらやっと出るようですがどれだけ新機能が使い物になるのか
期待と不安半分ずつです、
しかしOSX10.3への対応やら7.5日本語版のパッチやらはほったらかしなんですねw
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LightWave 3DがG5に最適化
D-stormのプレスリリースよると
NewTek社は、MacWorld 2004において、LightWave 3D Mac版のロードマップとして、
今後はXcode開発環境に移行しOS XおよびG5プロセッサに最適化、
アプリケーションはOS Xネイティブとしてカーボン化されることを発表したそうです。
ってもしかして今からXcode開発環境に移行してコードを書き直すってことなのかな?
ただでさえ出荷が遅れてるLightWave 3D[8]がさらに遅れそう....、
しかしOSXとG5に最適化っていうのは歓迎できますね、
そうなるといよいよOS9環境は切り捨てですな。
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LightWave 3D [8]発表
D-Stormが、プレスリリース「Inter BEE 2003(幕張)にて、LightWave 3D [8]発表」を掲載しています。
LightWave 3D [8]ついに発表です、わーい
ボーン、IK / FK関係、他に自動キャラクターセットアップなどキャラクター関係の機能強化が目立ちます
あとはとダイナミクス、パーティクルシステムの新機能などでしょうか
本当に使えるものになってるといいですね、最初はバグバグなんでしょうけど.....。
アップグレード料金や発売日等はまだ未定みたいです。
今年中に手に入るようならうれしいなぁ....。
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続々 PantherとLightwave7.5
先日のエントリで書いた、PantherでのLightwave7.5の動作についての続きです。
Pantherのアップデーターが出たのでLightwave7.5での不具合が直っているのを期待しつつ
早速アップデートしてLayoutを起動してみたのですがやはり不具合は直っていませんでした...、
LightWave側の対応が必要なんですかね〜早くパッチでないかな。
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続 PantherとLightwave7.5
先日のエントリで書いた、PantherでのLightwave7.5の動作検証です、
私のマシンにもLightWave7.5を再インストールして使ってみました、
結論から言うとD-stormのサイトの報告にあるとうりいくつか不具合が出ました、
マウスの挙動がおかしくてオブジェクトを選択してドラッグするとあらぬ方向へ行ってしまいます、
一応この問題はインターフェイス設定の入力デバイスをタブレットに設定する事で回避できます。
それとやはりレイアウトでグラフ編集を行おうとするとLightwaveが落ちます、これでは実質使えないのと同じですね
っていうかOSのバージョンアップでいちいち自分の使ってるアプリが動くかどうか気にしなくてはいけないなんてなんとかしてほしいです、
OS9以前はこんな事あんまりなかったような気がしますが.....
やはりまだ未完成なのかOSX。
あと不具合ではないのですがレイアウトでF9を押してプレビューレンダリングしようとすると
Exposeが動いてしまいます、これはこれで具合が悪いです(w。

一応動いたが...。
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PantherとLightwave7.5
APPLE LINKAGEより
D-Stormが、LightWave 3D ver.7.5とMacOSX10.3.xの検証状況を掲載しています。
どうやらPanhter上ではLightWave 3D ver.7.5は不具合があるようですね、早めに直してもらいたいものです
しかし7.5のパッチもまだという状況なので最悪8.0が出るまでLightWaveユーザーはPanther使えないんでしょうか、
私はもう入れてしまったのでどうしよう、まだLightWave 7.5は再インストールしてませんが大丈夫かな。
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